コロナで布マスク一世帯2枚配布反対?賛成?費用が42億で借金増大

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コロナで布マスク一世帯2枚配布に反対?賛成?配送費用はなんと42億で借金増大!

コロナ布マスク配布・コロナ借金

 

コロナウイル拡散により、感染者や死亡者が増え続け、日本中でマスク不足、アルコール消毒不足が相次いでいます。

 

マスクがスーパーやドラッグストア、薬局などで入荷すると長蛇の列だったり、買い占める人がいたり。

 

この姿に賛否両論する人がいますが、いつわが身に降りかかるかわからない不安の中みんな戦っているので自分のわが身を守るために必死です。

 

特に東京ではコロナウイルス感染者の人数がすさまじく、この間東京から通勤している先生がいる歯医者にいきました。

 

ここ千葉県ですが、明らかに東京都とはコロナウイルスに対しての温度差が違うと言っていました。

 

医療機関が崩壊するかもしれない中、日本政府が打ち出した一世帯に2枚のマスクを配布する案に反対する人賛成する人さまざまです。

 

芸能人もインスタなどのSNSなどを使用していろんな意見を述べています。

 

紗栄子さんも自分たちはマスクはいらないので、必要な人に届けてほしいと記載していました。

 

 

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新型コロナウイルスの状況が日に日に悪化していく中、私たちも国内外のたくさんの情報を調べること、そしてどの情報が正しいのか、もしくは信じるのかをしっかり精査して、自分自身を、大切な人を守る行動を取っていくことが必要なんだと感じています。 世界中、みんなが初めてのことで、 誰も正しい対応の仕方がわからないからこそ、誰かの判断に批判の目を向けるだけじゃなく、みんなで考え問題提起しながら試行錯誤で進んでいくしかないんじゃないのかな。 私たちの仕事は、政治的な発言はとるべきではないとされるし、こうやって発信することで賛否は起きると思っているけれど、自らも考え、問題提起していくことがとても必要とされる時代になってきたんじゃないかなと思います。 いままで政治に興味が無かった人も、この世界的な危機の中、自分の国で起きていること、自分の国が取る選択、つまりそれを決めるリーダーを選択するのは自分たちだということ。 そういうことをもう1回見直すタイミングなんじゃないかなと、私は思います。 1日の新型コロナウイルス感染症対策本部の会合で、全国5000万超の全世帯に、布マスクを2枚ずつ配布する方針が明らかになったと報道で拝見しました。 このことも私個人としての意見は、マスクは自分で作ることができるので、私たち家族にはいらないから、必要としている人のもとにいち早くお届けしてほしい。 私のお家に届けるまでにかかる全ての経費を他の補助に当ててほしい。 1世帯200円かかるとされる経費が、私と同じ選択をとる人の数が増えれば増えるほど大きな金額になるはずだから… それが率直な意見です。 ただ、いまだにマスクをしていないまま外出しているかたがたくさんいらっしゃることを思うと、政府もそのような選択をしなければならなくなるのも理解できますので、批判の目だけではなく、みんなが協力体制でこの有事に挑んでいけば、選択も変わっていくのではないかと思います。 まずは、1番リスクに晒されている医療従事者の皆さん、そして高齢者施設、障害者施設に対していち早く届けていただきたい。 そして必要以上の外出を避ける選択を取ることのできる私たちが、使い捨てマスクを使用しなくていい選択を取ること。 たとえば外出をしない。正しい情報を元に布マスクを自身で作る。 この小さな行動も、誰かの命を守ることに繋がるということを、みんなでもう一度自分にできることを考えてみてはいかがでしょうか。 私は国が補助してくれるマスクが必要な人にいち早く届いてほしいと願っているし、もし受け取りを選択することができるのであれば、その浮いたお金を、全ての子供達が学校に通わなくてもオンラインで授業が受けられるように、ネット環境の整っていないご家庭の子供達も平等に授業に参加できるように、フリーWi-Fiなどのネット環境を整える費用やツールの確保、教育機関への補助に当ててほしいと思っています。 もともと重症化リスクが低いとされていた10代、20代、30代の若者世代も、世界で起きていることをみてみると、今では安全と言い切れなくなってしまいました。 欧米では0歳児の赤ちゃんが、ベルギーでは12歳の少女、英国でも基礎疾患の無い13歳の少年が、コロナの急激な重症化で命を落としています。 他人事ではなく、既に全ての人に対して自分事の出来事です。 ここに書いたのは私の1意見ですが、国民それぞれが考え、意思を持ち議論することが大切だと思い、私の今日、今この瞬間の思いを記載させていただきました。 みんなで話し合い、愛の選択を取りながら乗り越えていきましょうね。 #stayhome

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佐々木希さんは自分でマスクを手作りしアップしていました。

 


私もマスクがどこにも売っていないので、裁縫が苦手ですが子供の命を守るために手作りでマスクを作りました。

 

私のようにマスクが手元にある人は不要だと思います。

 

でも、私はマスクは不要です。などの申請ができてスムーズに日本政府が機能するのであればそうしたいですが、おそらく今この混乱の中難しいのではないのでしょうか?

 

ある人のブログにこのような記載がありました。

 

マスク不足に対応して
政府がマスクを一世帯に2枚
5千万あまりある全世帯に配布するという案について
批判も様々ありますがある方のブログで
そのマスクを全世帯に配送するのに
メール便を利用したとして……幾らかかるか
と言うことが書かれており
すごい金額が算出されておりましたその日記が見当たらないので
ここで少しだけ換算してみるとして政府は日本郵政を利用するようなので
一番安くて定形郵便物で84円
計算しやすくするために5千万あまり世帯を
5千万世帯として
郵送するだけで
84円×5千万世帯=42億円それにマスクの代金に
手配する手数料やらなんやら足していったら…
とんでもない数字が出てきます貰う側はタダですが
何もタダでは行うことはできません
(実際はタダではありませんが…
国のお金はどこから捻出されるか…など考えてしまうと
別の話になります)本当に色々な批判、批評がありますが
マスクを手に入れることが困難なこの状況で
マスクが2枚だけでも貰えると思えば
まずはありがたいと思っても良いのではないかと思います(世の中には
ボランティアでマスクを配布したり
制作して配布している団体や人々も存在します
)政府の策が万全であるとは思いませんが
その部分はさておいて
まずは感謝します

 

マスクを配布するためにかかる費用が42億円という数字を知って驚きました。

 

今日本は目の前のことを一つずつクリアしていくのに必死です。

 

その中の一つの対策「布マスク」を配布すること、布マスクはコロナウイルスに対して万全ではありません。

 

でも日本が必死にやってくださることだと思い感謝したいと感じました。

 

私の意見ではありませんが、こんな意見を目にしました。

 

お買い物をする時、商品に試供品が付いていたりするとそちらについつい手が伸びてしまいがちです 世の中には色々な試供品やサンプル、試飲試食…があり 消費者にとってはタダで試せる嬉しいモノが沢山溢れていますが冷静に考えてみると 何事もタダでは出来ません その商品だって作るのにお金はかかっているわけで商品自体以外にも梱包しているものや試供品を取り付ける作業にもお金は発生しているのです 商品開発にかかるお金以外に宣伝や広告費だってかかります そう考えてしまうとタダではないわけで試供品としての分はどこかで徴収しているのですからタダなモノなどないし、自分もどこかでその分支払っているのだな…と思ってしまいましたかで徴収しているのですからタダなモノなどないし、自分もどこかでその分支払っているのだな…と思ってしまいました

 

私は今までついつい節約精神から自分が特になることばかり自分よがりな考えでしたが、この意見を目にしなんだが気恥ずかしくなりました。

 

もちろん、心の余裕とお金が直結してしまうことは否めませんが、少しでも世界に目を向け何事もタダではなく、そこに秘められた意味などがあるということを理解したいと思います。

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